ネオモバの株式投資にデメリットはあるのか

まず最初に

ネオモバの一番のデメリットは
損する可能性があるということです。

ネオモバにデメリットがあるならば
Tポイントを使った株式投資はやめよう

絶対に、損したくないわ

このようにお考えならば
どこの証券会社であっても
リスクがある
株式投資はできません。

逆を言えば
儲かる可能性もあるのです…

どんなことでも失敗から学ぶことは
すんなりうまくいくよりも財産になります。

少額投資で失敗も経験しつつ
株式投資を実体験しながら、手堅く儲ける足掛かりにする

しっかり先を見据えて取り掛かるならば
ネオモバは初心者の株式投資の実験場としてピッタリです。

 

名刺交換デザイン

株式投資は初めて、
これを機会にTポイントを使って
株式投資はどんなものかを経験したい。

そのような方こそ
ネオモバを利用する価値があるのです。

あるいは次のような人にも
ネオモバは気楽に取り組めます。

一度は株投資をやってみたものの
損ばかりで、うまくいかず失敗だった。
問題はどこにあったのか、
慎重に少額から始めて利益に結び付けたい。

さらにこのような人にも
ネオモバでの投資はおすすめです。

老後2000万円問題が取り上げられたりして
将来が不安、株式投資について勉強したい。

あるいは

Tポイント余っているから
ゲーム感覚、お遊びで株式投資やってみたい

ネオモバを利用するにあたり
いろいろな目的があっても、全然OKなのです。

ネオモバ公式サイトはこちら↓

名刺交換デザイン

損するかも…以外のネオモバのデメリット

・NISA(少額投資非課税制度)に対応していない

NISAニーサは少額で投資する上での税制優遇の制度です。

1年間で120万円までであれば
配当所得や譲渡所得に課税されない制度で最長5年間、課税されません。
そのためにはNISA口座を開設する必要があるのですが
ネオモバではNISA口座を作れません。

・iDeCo(個人型確定拠出年金)に対応していない

iDeCoイデコを簡単に説明すると、
老後のために毎月積み立てる貯金です。
掛金を毎月5,000円から1,000円単位で選び、「投資信託」や「定期預金」で運用して、60歳~70歳に受け取ります。

株についての知識はあるからまとまった資金を投入して
本格的に株式投資を始めようとする人には
NISA、iDeCo対応していないネオモバはデメリットかもしれません。

ですが、次のような人にはメリット大です。

・株式投資を体験したい、知識を得たい
・少額の資金から株式投資を始めたい
・Tポイントが余っているから有効に使いたい
・宝くじをずっと買い続けているが、さっぱり当たらない

株の初心者が、右も左もわからない状態で
いきなり大金を投じて行う株式投資は無謀です。

給料が上がらない、消費税が上がり、生活がキツキツ窮屈になっている
日本の景気回復が望めない現状では
働かず収益を得る、なんらかの手立てを打たないと
確実にじり貧になっていくのは誰もが予測できうることでしょう。

わずかなお金でも株が購入できる、これはチャンスです。
しくみを理解し、かしこく運用していきましょう。

以上、ネオモバのデメリットについてご紹介しました。

 

名刺交換デザイン

 

断然お得なTポイントの使い方の総合ページへ>>

 

ネオモバ
シェアする
Tポイントは移行しないと損 !? ウキウキ気分になる使い方

コメント